カメ太

ニュースやアニメ、本、映画などについて書きます

ユーザー名を正しく読んでもらえる嬉しさ

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カメ太です。
なんて読みました?

 


「かめた」

正解!

うれしいです。
本名はこういうこと無縁な名前ですから。
読みにくい名前です。

例えると、
太郎と書いていちろうと、よませる。
親が決めた名前なので、あまり文句をいいたくない。
が、

不便だった!

・学校時代の不遇
出席の名前を読んでもらえない。
太郎だもの。
いちろうだなんてよめるかああああああああああああ

と、教師も思ったでしょうよ。
カメ太が学生の頃に名前を一発で読んでもらえた記憶はないです。
1回だけ、職員室で名前の読みを教えてもらった先生から
普通に読んでもらえた記憶があるかな。あれは例外。

・役所での不遇
書類の確認でとまどう。
職員「たろう君ですね?」
カメ太「いいえ、いちろうです」

職員 「え?」


読みづらいですよねー、太郎と書いて一郎なんですぅう。
と、言わなければならない。
毎回毎回こうなります。
役所の書類にひらがなで名前書くわけにいかないですからねー

・友達に探りを入れられる

「名前なんて読むの?」
「いちろうだよ」

までの流れを高校で経験しました。
まあね、話しかけてくる直前に
あいつ名前なんて読むの? 名簿と違くね。みたいなことを言っていたので心の準備はできてました。あれって聞こえないことを前提とした相談ですよね。親が変な名前つけたせいだわとおもってました。

だからこそ、こういう短編に共感します。

 

kame905.hatenablog.com

唐突に入る、過去記事投稿!

 

さて、さりげなく㎴を上げてと。
 伝えたかった嬉しさを語りますね。


ユーザー名を正しく読んでもらえる

 カメ太。
「かめた」
と読めますか。

うん!
やったーーーーーーーーーーーーーーーーー

名前を正しく読んでもらえる嬉しさを体験しています。
特にツイキャスで。
ツイキャスは個人でやってる生放送にコメントをのこせる仕組みです。
個人なのでお返事がリアルタイム出来ます。
カメ太「こんにちは」
放送主「あ、かめたさん、こんにちはー」

やったーーーーーーーーーーーーーーーーー
名前を正しく読んで呼んでもらえた。うれしい。
毎回思ってます。
人から名前を読んでもらえる快感。
いちいち訂正しなくていい嬉しさをかみしめています。