カメ太

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仮想通貨のGameCreditsの概要と評価

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ゲームが好きなカメ太君です。
小学生の頃とかスマッシュブラザーズなんかで遊んでました。
小学校のお友達よんでスマブラで遊んだ記憶あります。
幼馴染の子と画面上で取っ組み合うの面白かったなあ。

昔は買い切りでした。
今だとゲームが進化してて、
アップロードできるんですよね?


ブロックチェーンを利用するようになると
ゲームが一段と便利になります。

GameCreditsはこれから盛り上がっていくんじゃないかと思って
買い増ししたいところです。

特にいいいのが
この通貨が別のゲームでも使えるところです。

無駄が無くなっていいですよ。
ポイントの無駄。
課金した後に10ポイント余っちゃった!
そういうときは興味もない装備品を買うしかありませんでした。

飽きたゲーム。
余ったポイントは放置するしかなかったです。

共通の通貨があれば?
ゲームから送金してやればいいんです。

ゲームによってはGameCreditsを稼ぐことも可能。
あとは、仮想通貨の支払いをGameCreditsにしてもらえば
イラストの提供とか、文章に執筆でゲーム内の通貨を稼げます。

世界中のゲーマーたちの通貨をGameCreditsに変換できるメリットは
ゲーム会社にもあります。

プラットフォームを作るのが安価で、簡単にできます。
使っている技術は古いものなのでどの会社でも
使えるっていいですねえ。

有名どころのゲームだと
ファイナルファンタジーがあります。

これから今までブームを起こしたゲームに導入。

世界中で新規にゲームが作られていくわけですから
需要は消えないんじゃないか?


ゲームはどれほど人気なのかも気になるところ。
裏打ちできるのはe-スポーツでしょう。
日本だとスポーツ=運動ですが
英語だとスポーツ=競技なので
ゲームもスポーツとして認識されます。

市場規模は2015年の3億2500万ドルで
2019年までには11億ドルと予測されてます(Newzoo)

プロとして活躍する選手はチームを組んだりソロでやったりしますが
企業と契約を結んで数千万円の収入がある人、
優勝した賞金で何億円も持っている人なんかが出てきてます。

観戦するのにLIVE中継使って家で見ることもできるし
ドームで開催される場合もあります。

そういった経済活動を含めていくとゲームって
お金が動いていく人気のある市場です。

日本でも徐々にプロが増え始めてきているので
のびるのに期待してます。

この通貨を
扱っている取引所では、poloniexがすでに開設できてるので
僕はそれを使います。
残念なことにドルでしか購入できないので国内取引所からBTCを送金します。
取引手数料がもらえるZaifで。
Zaif

ウォレットについて

GameCreditsは2017年の7月1日に古いウォレットを廃止して
新しいウォレットにします。
いまでも新しいウオレットに移行するように言われてるんですが、
2段階認証がまだ導入されてない。

いやぁ、ないでしょう。
そのうち導入するとのことで
ちょっと待つことにします。

早く買っておきたい!
そういう場合は旧いウォレットを開いて
2段階認証が設定された時点で移動。

あるいは
取引所で購入して
2段階認証が設定されるまで待つ。

安全を考えたら前者で
手間を考えると後者ですね。

僕なら待つかなぁ。
買ったらたらすぐに新しいウォレットに送金したいです。